三次元機械設計

>>三次元機械設計

愛央技研ではMidレンジ3D_CAD『SolidWorks』を使用して設計を行います。

3Dのメリット

  • 立体認識の上での設計進行により、感性的設計を進められ、顧客イメージの実現が容易です。
  • 機構の干渉を事前に自動検出するため、ケアレスミスが発生しづらく、手戻りが激減します。
  • CAD上での動作シミュレーションが可能です。顧客へのプレゼンテーションの理解度も著しく高くなります。
  • SolidWorksはCATIAとの親和性が高く、顧客の製品データもストレスなく取りこむことができます。
  • 各種解析機能を活用し、デスクトップでの設計完成度を画期的に向上させられます。
  • 2D設計に対し、実績ベースで30%以上の設計工期短縮が可能です。

2002年より三次元設計の実績があります。

BGAリワーク装置

光学部品自動組立装置

要素解析・熱・流体解析

愛央技研の強み